〒018-5421
秋田県鹿角市十和田大湯字
川原ノ湯29-1
TEL:0186-37-2277
FAX:0186-37-2511

馬ぶちのブログ

日々のできごとやお知らせを綴ります

花火の夏になりました

大湯温泉郷 御宿馬ぶち 馬淵富久子 です。

お久しぶりです。なんと・・・一年ぶり・・・

今日は必ず更新しようと思っていたのですが、話題が丁度一年前と同じ・・・

さらに、写真なしですが、くじけずに・・・

今、大湯温泉は 夏まつり。 お祭りで回数を数えるのって、珍しいかもしれませんが、

67回だそうです。明日は子どもみこしが繰り出し、夜、8時30分からは花火が上がります。

どこが良くみえるのかなー

ゆっこ大橋、ホテル鹿角様前のおまつり広場、我が家でも、見えます。

広間から、二階の部屋から、とっておきは、三階のお風呂から、

いつも女性用にしているお風呂は窓が二方向にあるので、丸特です。

鹿角の短い夏の間に打ち上げられる花火といえば、

ささやかではありますが、

過ぎたけれど 十和田湖湖水まつり

大湯温泉夏まつり

花輪ねぷた   8月8日 花輪と尾去沢を結ぶ稲村橋の上で武者絵を描いた王将を燃す時に打ち上げます

大湯大太鼓まつり 8月15日 ホテル鹿角様前が特設会場です

 

5月には特大の氷が降ったり、7月のこの時でも、風が冷たく感じられ、でも、野菜や果物、咲く花は、季節を思わせてくれています。

去年、アサガオの種をとらずにいたのですが、こぼれたものか、4つ芽が出て、大きくなってきました。

女将が、もう少し種を買ってきたら・・・と言ってくれていたのですが、このままでいいかなーと思っておりました。が、

本日、なんと スカーレット・オハラ なる名のアサガオの苗と出会い、迷わず買い求めてきました。

赤い大きな花をつけるんだそうです。先日、某局で タラ という船の番組を報道しており、すこーし運命を感じた次第でした。

お楽しみがまたひとつ、増えました。

==========================

秋田県鹿角市 開湯800有余年、歴史ある大湯温泉郷

十和田八幡平国立公園にほど近い『御宿 馬ぶち』。
北東北のヘソにあたる 馬渕 では、

ご宿泊のほか、日帰り入浴、慶弔会食・宴会も承ります。
〒018-5421 秋田県鹿角市十和田大湯字川原ノ湯29-1

TEL:0186-37-2277
担当:馬淵 富久子

==========================

 

 

 

 

 

アサガオ

大湯温泉郷 御宿馬ぶち 馬淵富久子 です。

6月11日にまいた アサガオ、やっと 花が咲きました。

葉の大きなアサガオで、花が陰になっておりますが、

今朝は、三輪、きれいに咲いていました。

そして、トノサマバッタ も現れました。

DSC_0612 DSC_0613

夏まつり

大湯温泉郷 御宿馬ぶち 馬淵富久子 です。

もう一週間も前になりましたが、

大湯温泉夏まつり 今年も無事に行われました。

66回だそうで、歴史ある~と思うのは、わたしだけ?・・・

一日目は雨に見舞われましたが、二日目はほどよい好天で、

子ども神輿やら、舞台芸能やら、小さいお祭りながら

楽しんでおりました。

大湯温泉郷には、4つの共同浴場がありますが、

この祭りの二日間は、無料です。さらに、四か所を制覇すると、

抽選で無料入浴券が当たります。と、ささやかながら、お楽しみが

あるのでした。

夏祭りといえば、最後に  花火 ですね。

我が家の裏手に上がります。

その画像をどうぞ・・・

DSC_0598

ちなみに、2月10、11日は 雪まつり がありますが、

10日の夜にも、花火を打ち上げます。

冬の花火も、楽しみになさってください。

==========================

秋田県鹿角市 開湯800有余年、歴史ある大湯温泉郷

十和田八幡平国立公園にほど近い『御宿 馬ぶち』。
北東北のヘソにあたる 馬渕 では、

ご宿泊のほか、日帰り入浴、慶弔会食・宴会も承ります。
〒018-5421 秋田県鹿角市十和田大湯字川原ノ湯29-1

TEL:0186-37-2277
担当:馬淵 富久子

==========================

 

 

十和田湖ヒメマス

大湯温泉郷 御宿馬ぶち 馬淵富久子 です。

うっとうしい暑さをわすれるような写真をどうぞ。

十和田湖です。点々と浮かぶのは、ヒメマスを狙う釣り舟。

捕れたヒメマスは、ご注文いただけば、塩焼き や 刺身 でさし上げております。

数に限りがございます。ご希望のかたは、お知らせください。

DSC_0586

1436783270402

竹の子の季節になりました

大湯温泉郷 御宿馬ぶち 馬淵富久子 です。

日中は夏のような陽差しの中、出るわ出るわ 山菜が・・・

早すぎるでしょ・・・といっているうちに、竹の子まで登場。

山菜は、採れれば楽しいし、食べればおいしいしい。

でも、食べられるまでが大変です。皮をむいたり、ゆでたり、

ゆで加減もむずかしい。

ゆでた竹の子の皮をむいています。この機械のおかげで、はかどります。

竹の子がたくさんある時は、瓶詰にして、貴重な食材としています。

DSC_0568

Copyright © 2013 御宿 馬ぶち.